コラム

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教育をシゴトにして生きるとは?  信岡良亮さんに聞いた

小さなサロンに参加してきた話です。キャンパスのない大学「さと大学」その代表の信岡良亮氏と、今の教育の在り方に疑問を持った14人が、教育の今とこれからについて話した記録です。「Realityを持った学び」がこれからの社会を生きていく上では必要です。その力を育むオルタナティブ教育について考えを深めました。
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高野秀敏氏 with ルークス(Loohcs)高生・ゼロ高生

今回はTwitterで告知されていたkeyplayersの高野秀敏氏と高校生が行うキャリアイベントの見学に行ってきました。集まった高校生は今話題のルークス高とゼロ高の生徒たち。現在の教育に一石を投じる高校の生徒たちに、一流のビジネスマンは何を語るのか。日々疲れている現場の先生にも高校生にも読んでもらいたいコラムです。
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英語CBT試験を公立校で実施することは可能なのか?【下村博文】

下村元文科相の発言に一言物申します。CBT試験で学校を会場にする上での問題点を「会場面」「システム面」「公平性の担保の面」で考えました。入試改革は、とりあえず形を変えてからダメなところは後で修正していけばいいという方針で進めていいはずがない。すでに多くの問題点を指摘されていることを真摯に受け止め、今一度考えて欲しい。
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日本の教育の不健康なところ

疲弊しきった教育現場。教員がこき使われる現状が最も問題なのでしょうか?問題はもっと根が深いと考えています。若い教員たちの才能をつぶしてしまう従来型の働き方の一番の問題は,教員が育たないことです。仕事を減らしたいと言っている教員たちが「自分のスキルアップをしたい」と言えなければ未来はないのではないでしょうか。
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心療内科の仕事と教員の仕事の違い

診療内科を受診し,私が教員としてが日々行っている生徒面談や保護者面談と比べ簡素なものであったことに拍子抜けしました。しかし,その「軽さ」が教育現場には足りていないのかもしれません。心療内科に通って分かったことや,教員が心を病んでいくプロセスを,私の体験からお話していきます。
授業改善・ハウツー

教育現場に飛び込んだ

教育現場にストレートで飛び込んだ私でしたが,その多忙さに面食らいました。仕事は教わるものではなく,自分で身に着けていくものという職人気質の現場で,自分のスキルを向上させるために投資するハードルが高いのが現状です。
授業改善・ハウツー

はじめましてのご挨拶

はじめましてのご挨拶
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